
缶ジュースの「缶」だって、地球の将来を考えているというお話です。トップバリュはこれから続々と、環境配慮を目的に開発されたエコ缶「タルク缶」に替えていくことを予定しています。この缶の製造方法だと、製造工程で出るCO2の排出も固形廃棄物の量も減少するのです。さらに水はまったく使わないですみます。
もし日本の缶がすべてタルク缶になったら、CO2は約20万トン、固形廃棄物は約1200トン、水はプール900杯分も減らせるのだそうです。

グリーンアイトマトジュースを手に取って見てください。エコリーフマークがついている。
はい、これが目印です。
※東洋製缶調べ