もっと“植物由来” Vegetive(ベジティブ) - イオンのプライベートブランド TOPVALU(トップバリュ)

もっと“植物由来” Vegetive(ベジティブ)

Vegetive(ベジティブ)は健康や環境に配慮し、
毎日の食事の中で植物由来の食品を積極的に取り入れたい
というお客さまの声から生まれました。
主に肉や乳製品、白米、小麦などを植物性の素材に置き換えた商品シリーズです。

VegetiveがCMになりました

「うれしい誤算 母娘」篇

「トップバリュVegetiveシリーズCM母娘篇」15秒

リモートワークつづきで、体重増加が気になる娘。
大好きな甘いものも
できるだけ我慢している今日この頃。
そんな娘に母が勧めたプリンは、いつもとちょっと違っていて…

当たり前になりつつある「新しい日常」の中の、
ちょっとしたサプライズ。
Vegetiveが良いアクセントになってます。

「うれしい誤算 家族」篇

「トップバリュVegetiveシリーズCM家族篇」15秒

リモートワークで通勤が減り、
運動不足でお腹を気にする父の前に出されたのは、
ボリューム満点なハンバーグ!
健康診断を間近に控え少しためらう父に、
母と娘が「それ、実は…」

いつもと同じ、家族で囲む食卓。
でもそこには驚きいっぱい笑顔いっぱいにあふれた、
ちょっとした新鮮さがありました。

PR動画

PR動画

Vegetiveがいつもそばにある毎日!
その魅力を動画形式でご紹介します。

お肉を置き換えてみよう!

お肉を置き換えてみよう!

商品一覧 Products

乳製品を置き換えてみよう!

乳製品を置き換えてみよう!

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白米や小麦を置き換えてみよう!

白米や小麦を置き換えてみよう!

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環境への想い

環境への想い

地球の未来、
Vegetiveと一緒に考えよう

  • 経済が成長すると、
    穀物需要も増える?

    例えば、国民1人あたりの所得が向上すると、
    1人の1年あたりの肉類消費量も増加する傾向にありますが…

    畜産物1kgを生産するためには、
    その何倍もの飼料穀物が必要です。

    畜産物1kgの生産に必要な穀物量 畜産物1kgの生産に必要な穀物量

    出典:農林水産省『知ってる?⽇本の⾷料事情 〜⽇本の⾷料⾃給率・⾷料⾃給⼒と⾷料安全保障〜』

  • 牛肉1kgの生産には、
    10倍以上の飼料穀物が必要なんだ

    特定の食料に要する「フード・マイレージ(食料の総輸送量・距離)」を
    品目別にみると、
    圧倒的に穀物輸送の距離が多いことが分かります。

    ※日本は飼料穀物のほとんどを輸入に依存しています。

    輸入食料に係るフード・マイレージの比較(品目別) 輸入食料に係るフード・マイレージの比較(品目別)

    出典:農林水産省『「フード・マイレージ」について』

  • 輸送が増えるとCO2排出量も増えて、
    その分環境にも負担がかかってしまう・・

    そのほか動物性の畜産物の場合…
    ふん尿の処理やたい肥化によって発生するメタンガスなど、
    温室効果ガスも環境負荷の原因として懸念されています。

    動物性の食品を植物由来の食品に置き換えて
    積極的に生産し食べることは、地球にとってもうれしい!

    Vegetiveは環境へもしっかりと配慮しながら、
    “もっと植物由来”な商品をお届けします。
    Vegetiveと一緒に、これからの地球のこと考えてみませんか。

    ※Vegetive(ベジティブ)シリーズは、植物由来の原料を中心につくれられていますが、
    商品により動物由来の原料が含まれている場合があります。

【商品について】
※一部取り扱いのない店舗がございます。
※取り扱い店舗・期間により価格が異なる場合がございます。
※万一品切れの際は、ご容赦ください。
※商品の特性上、規格、デザイン、価格の変更および販売を終了させていただく場合がございますのでご了承ください。
※予告なく商品の仕様が変更になる場合や地域によって記載されている内容が異なる場合がございますので、お買上げの際は必ず商品の表示をご確認ください。