トップバリュを使ったレシピをご紹介(さといもと桜えびの土佐煮風)

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さといもと桜えびの土佐煮風 レシピ画像

栄養価 (1人分換算)

カロリー
58kcal
たんぱく質
2.6g
脂質
0.2g
炭水化物
11.7g
糖質
10.3g
食物繊維
1.4g
食塩相当量
1.2g
  • レシピの栄養価は、文部科学省の「日本食品標準成分表2020年版(八訂)」を基に算出しています。
  • 日本食品標準成分表に収載されていない食材の栄養価は概算値で計算しております。
  • 栄養価に関する数値は概算値であり、医療行為等に利用できるものではありません。
  • 最新情報に合わせ、栄養価を更新する場合がございます。

さといもと桜えびの土佐煮風

調理目安時間:25分

このレシピで使用しているトップバリュ商品

栄養価 (1人分換算)

カロリー
58kcal
たんぱく質
2.6g
脂質
0.2g
炭水化物
11.7g
糖質
10.3g
食物繊維
1.4g
食塩相当量
1.2g
  • レシピの栄養価は、文部科学省の「日本食品標準成分表2020年版(八訂)」を基に算出しています。
  • 日本食品標準成分表に収載されていない食材の栄養価は概算値で計算しております。
  • 栄養価に関する数値は概算値であり、医療行為等に利用できるものではありません。
  • 最新情報に合わせ、栄養価を更新する場合がございます。
材料 (4人前)
下ゆで済みで、すぐに使える さといも 280g
桜えび 5g
いんげん(飾り用) 4本
白だし 50cc
400cc

作り方

  1. STEP1 作り方イメージ

    01

    鍋に白だし・水・さといも(冷凍のまま)を入れて火にかけ、煮立ってきたら弱火にしてコトコトと15分程度煮る。(さといもがひたひたに浸からない場合は落し蓋をする)

  2. STEP2 作り方イメージ

    02

    さといもに竹串がスーッと通るまで柔らかくなったら火を止め、煮汁につけたまま粗熱がとれるまで置き、味をしみ込ませる。(味が濃くなりますので、煮詰める必要はありません。)

    POINT:
    冷まして寝かせることで、だしの味がしみ込んでおいしくなります。冷蔵庫で一晩置いてもよいでしょう。
  3. STEP3 作り方イメージ

    03

    桜えびは半分量を細かく刻み(フードカッターでも可)、残りはそのままにしておく。

  4. STEP4 作り方イメージ

    04

    いんげんはさっと茹でて、2~3cm幅に切る。

  5. STEP5 作り方イメージ

    05

    小鍋にさといもをとりわけ、②の煮汁(大さじ5)と③で刻んだ桜えびを入れて、強火で煮詰める。

    POINT:
    里芋の中はだしの味が効いてほっこり・・・、外側は海老の旨みが絡んで、上品な料亭の味に仕上がります。野菜などに削り節を加えて煮た煮物のことを『土佐煮』と言いますが、削り節の代わりに桜えびを使いました。味の決め手は桜えびですので、上質なものを選びましょう。
  6. STEP6 作り方イメージ

    06

    ⑤を器に盛り付け、③で残した桜えび・いんげんを散らす。

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